2021 / 7/ 7 接種後死亡者 合計556名に 厚生労働省公表 

 接種後死亡者 合計556名に 厚生労働省公表

2021年 7月7日発表
接種後死亡者 合計556名に (コミナティ554+モデルナ2)

https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000802338.pdf

https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000802339.pdf

 

■治験中のワクチンであることの確認

ファイザーに直接電話した人が動画をあげてました。

Qは質問者様、Fはファイザー社のコールセンター

Q>治験について。いつまで治験予定か。

F>2020年10月21日の弊社のプレスリリースにて発表しており、現在、臨床試験継続中ということになっておりますが、この件について、安全性については、最終摂取から12ヶ月後まで収集します。

また、試験結果は今後、所属のある論文等で公表する予定になっております。

Q>終了日時とかはまだわからないんですか?

F>こちらの内容以上の本試験の予定についての解答可能な情報は適時ご案内となります。

Q>今、試験中ということですよね。

F>はい、さようでございます。

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いつまで治験なのかはっきり言わなかった。

2023年1月31日ではあまりに長いのではっきり言うのを避けたのか?

河野ワクチン大臣がデマと決めつけたことについて

00:13:51 ​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​“ワクチン打つと不妊”は「デマ」 河野担当相
00:56:16​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​  国内の医師ら450人がワクチン接種中止を求めて嘆願書を提出

<37:00~辺りからの須田さんの話し>

権威のある人が「デマ」だというと、それで思考停止になってデマだと信じてしまう。

アメリカでは、権威のある人が「デマ」だと言っていたことが後に真実だったということが実際に起こっている。

その権威のある人は利害関係などで本当のことが言えない、ポジショントークになっていることもある。

これを河野大臣に置き換えると、河野大臣は職責としてどんどんワクチン接種を進めなければいけない立場にある人。

ポジショントークで、言わなければいけない立場でもあると考えるべき。

(ざっくり書いてます。詳細は動画で須田さんが解説していますので、見てください)

 

日本産婦人科感染症学会はどのような見解を出していたのか。

令和3年1月27日。

河野大臣はワクチンを打つと不妊になるはデマだと言っている。では、日本産婦人科感染症学会はどのような見解を出していたのか。

結論から言えば、これはまだ治験も完了していないし、データも足りないので副反応も不明、つまり「わからない」と言っている。

胎児に対する安全性も確立されていない、そうしたことを十分に説明しなさいと言っている。

だとすると学術的な「不妊になる」と言う説も、今現在は「わからない」、後から真実だったとなることもあり得る。

ただ、(日本産婦人科感染症学会は)ワクチン接種をすることのメリットは(社会全体で見ると)大きいので、やめろとは言えないと言っている。

河野大臣は、安全性があると言う検証作業を進めなければいけない、今の段階でデマだと言って、打たないやつはダメだと言ってる感じはどうなのか。

武田先生は、大臣は国民のために考えて働くべきで、ワクチンを打たせるためだけなら、ワクチン担当課長にやらせればいい。大臣なら国民のことを考えるべき。

この後、飛行機の例を出しての説明していますが、わかりやすい。53;17〜

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