小室さんの名前が卒業名簿から消えている!?

小室さんの名前が卒業名簿から消えている!?

こんなツイートが。

リンク先をたどると、フォーダム大の2021年度の卒業式のセレモニーが見れたり、卒業生が探せるようなサイトが出てきます。検索窓があり、KEI KOMUROといれたところ、たしかに

結果が見つかりません…

上記のフィルターを使用してみてください!

という結果に。試しに『k』で始まる名前の9ページ~12ページあたりを探しましたが、やはやはりkei komuroという名前はありません。

フォーダム大学に問い合わせをしたyoutuberさん・・大学からの回答は

この件について、実際に大学に問い合わせをしていたYoutuber(アジアで生きよう)さんがいました。

不思議なことに大学の事務所からの回答は、「小室さんは2019年に卒業していることを確認しました」というものでした。なぜ2019年?

詳しくはこちらの動画を見てください。h ttps://youtu.be/nq1ZylXM7Zc(hの後の空欄はとってください)

2019年といえば、LLMコースを修了した年でJDコースの卒業は2021年、今年の5月だったはず。

当時の、フォーダム大のサイトでは確かに名前が載っているのを確認していたこちらのyoutuberさんは、なぜ卒業年が2019年なのか、なぜ2021年の名簿からは名前が消えているのか、その疑問を再度メールで問い合わせているそうです。、

もし大学側が今回のように回答してくれるならば、最短でおそらく来週の火曜日だろうとのこと。もし回答があれば、また報告してくださるそうです。

■youtuberさんが問い合わせた内容

ちなみに今年の5月に行われたフォーダム大の卒業式。

2021年のオンライン卒業式では小室さんの名前はよばれたが・・

2021年5月22日に行われた卒業式。コロナ禍のためオンラインでの卒業式で、名前が呼ばれ、卒業者の写真とメッセージが読まれる形式になっていた。

小室さんは確かに名前は呼ばれていたものの、そこには写真もメッセージもなかった。

当時は4月8日に発表した28ページの小室文書が多方面から批判されて、最大限に注目されていた頃。

それを嫌って、あえて写真もメッセージも載せないことにしたのかなと思っていましたが、別の理由があるのでしょうか。

そもそも小室さんに関しては、上のyoutuberさんも話していますが、入ったコースの順番がおかしいのです。最初に入ったMMLコースは本来ならJDコースを受けた後に入るもの。

MMLは母国で法学部を出ているとか法曹資格を持った人が、より専門性をつけるために受講するコースといわれていて、小室さんが、奥野法律事務所在職中に通っていた一橋大学院、経営法務コースは、

“弁護士を目指す学生が行くところではなく、どちらかというと企業の法務関係の仕事をしている人のためのもの”(週刊文春 2018年5月24日号)

経営法務コースで法曹資格が得られてるのか曖昧で、当時はフォーダム大の入学資格を満たしていないのではないかとも囁かれていました。そんなことも何か関係するのでしょうか。

ともあれ、卒業名簿から名前の消えた小室さんは、今日の報道によれば、全米に5つの拠点を持つ大手の法律事務所に就職が決まったそうです。

ホームページには「東京で、法律事務所や金融機関での勤務経験がある」などの経歴が掲載されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a68e52d4801fb2a7a2f0fe8a9110c6669afaa237

 

<過去記事>2019年の女性セブンの記事から 今も続く疑惑

今回の件で、過去記事を見ていたら小室さんがMLLコースを修了する直前の女性セブンの2019年4月25日の記事を見つけました。
LLMコースを修了後、小室さんがJDコースに進むためには越えなければいけない金銭的な問題があることが詳しく書かれていました。
この記事にあること全てがいまだに不透明な中、結婚が進められているのだ改めて思いました。
皇室はこういう疑問をそのままにしていいのでしょうか。
ネット配信を探してみたけれど見つからないので、当時の記事を書き起こしたものを貼っておきます。
見出しは読みやすいように私がつけました。
2019年といえば、この年の1月22日に最初の小室文書が公表された年。https://www.fnn.jp/articles/-/9022
この時も「借金問題は解決済み」という一方的な主張だったためにかなり批判されましたが、短かったためか、今年4月の文書ほどのインパクトはなく流れていきました。
2019年はまた、5月にお代替わりがあり、「女性宮家創設」は「お代替わり後から検討を始める」と付帯決議に書かれていて、いよいよ話し合いが始まる時期でもありました。
以下、記事の引用。

小室圭さん留学中断危機に 「謎の1000万円」奨学金生活の嘘

米ニューヨークでは4月中旬から5月中旬にかけて、セントラルパークやブルックリン植物園で満開の桜を楽しめる。住民や観光客が春の訪れを実感するひと時だ。
ただ、ニューヨークの中心街になるフォーダム大学ロースクールに留学中の小室圭さんには、それを愛でる余裕はなさそうだ。
「小室さんが受講するLLM(法学修士)コースは昨年9月に始まり、この5月で修了する9ヶ月間のコースです。修了を前に、5月には連日のように期末試験がある。寝食を惜しんで勉強に没頭しているはずです」(事情を知る大学関係者)いつもジャケットを羽織り、黒いビジネスバッグ片手に授業に出ているという小室さん。忙しくて美容院に行く暇もないのか、留学前のこざっぱりとした短髪ではなく、前髪を後ろにかきあげた。“ロン毛スタイル”になっているという。
「小室さんが気をもんでいるのは、試験のことだけではありません。実はこの4月、大学側は小室さんの留学計画の今後を左右する“重大な決定”をすることになっています」(前出・大学関係者)

LLMコース限定だった破格の奨学金 JDコースの奨学金は学費の半額まで

小室さんは昨年2月、眞子さまとの結婚行事の「2年の延期」を発表した後、同年8月に「3年間の留学」のためにアメリカへと旅立った。
一体いつ結婚するつもりなのか。そもそも秋篠宮様が反対姿勢を取る中で、本当に結婚できるのかーそんな曖昧な状況が続いている。
小室さんの留学については、こう報じられていた。
<小室さんは1年間の修士過程に入った後、さらに2年学んで法務博士の学位取得を希望しているという。奨学金制度を利用するため、授業料は免除される>(時事通信社、18年6月6日)
小室さんが秋篠宮さまや眞子さまに説明した内容も同じだろう。フォーダム大学のホームページを見ても、小室さんは前述のLLMコースを修了した後、2年間のJD(法務博士)コースへの進学を希望していると書かれている。
普通に考えれば、母・佳代さんと元婚約者の間で約400万円の借金問題がある小室家が、3年間で2000万円以上かかる“セレブ留学”の授業料を捻出できるのは不自然だ。だから、「奨学金制度を利用する」と説明したのだろう。ところが、その説明には事実と異なる内容が含まれている。「確かに、9ヶ月間のLLMコースについては、約200人の留学生の中でたった1人だけが選ばれる『マーティン奨学金』を受けています。その制度はかなり恵まれた好条件で、授業料の年間約6万ドル(約660万円)に加え、教科書や参考書などの書籍代、ニューヨークの一等地で暮らす寮費、さらには日米の往復の航空券代までカバーされて、しかも返済不要です。年間1000案円ほどが支給されたはずです。しかし、その制度はLLMコースの限定です。小室さんが今年9月から受けようとするJDコースには用意されていません」(前出・大学関係者)
JDコースにも他の奨学金制度があるが、最高でも「学費免除」までで、ニューヨーク中心街にある寮費や生活の諸経費は賄えない。支給される額は、年間1000万円ほどかかる留学費用の半分程度だ。

学費を気にせずJDコースを選択できる小室さん

お金がなければ「留学ビザ」も取れない
小室さんの代理人弁護士はメディアのインタビューに、「すでにJDコースへの進学や奨学金のエントリーを済ませている」と話している。
「9月からのJDコースへの入学許可、および奨学金に選ばれるかどうかは、3月末にエントリーを締め切ってから、大学側が2〜3週間かけて慎重に審査します」(前出・大学関係者)
前述のマーティン奨学金は、小室さんが「自分はプリンセス・マコのフィアンセだ」と自己アピールしたことが考慮され、選ばれた側面が大きいとみられている。
「JDコースで学費が免除される奨学金を得られるのは、約400人の学生のうち、たった2人だけ。条件は、『類い稀なる成績と、強力なリーダーシップ』と定められています。小室さんは日本の大学でも法学を専門的に勉強したこともないので、かなり高いハードルだと思います」(前出・大学関係者)ところが、急転直下の事態が起きた。奨学金の申し込みが締め切られた直後の4月頭、小室さんに「学費免除の奨学生に選ぶ」という連絡が入ったという。
大学側による「2〜3週間の審査期間」は小室さんにはなぜか設けられなかった。相変わらず、「天皇陛下の孫の婚約内定者」の立場を背景に、特別待遇は続いているのか。
ただし、たとえ奨学生に選ばれたとしても、今年までの半分程度しか奨学金は受け取れない
今後2年間、留学を続けるなら1000万円程度は“自腹”で用意する必要があるということだ。

ビザ取得に必要な銀行残高証明書

大学への入学金や授業料、短期留学の費用などを佳代さんの元婚約者に頼っていた小室家は、どのようにしてそんな大金をひねりだすのだろうか。「通常、アメリカに留学するには『留学ビザ』が必要です。大使館に申請するためには、入学許可証の他、留学中の授業料の〇〇(ここの部分、タイプミスで文字不明)の支払い能力を証明する『銀行の残高証明書」が必要です」(留学コーディネーター)
小室さんは大学3年生の時にもアメリカに留学しているが、その時には、元婚約者に一時的に200万円を借り、それを“見せ金”にして留学資格を得たとされる。
小室さんを信用する「裕福な支援者」からサポートを受ける他ないだろう。

帰国したら働いてもらう前提だった弁護士事務所からの支援

秋篠宮さまや紀子さまはその“錬金術”を心配されていないだろうか。
「小室さんは事務員として働いていた弁護士事務所から年間300万円ほどの支援を受けているそうです。働いているわけではないが、“帰国したら働いてもらう前提”のお金だそうです」(皇室ジャーナリスト)
母・佳代さんの元婚約者の時からそうだが、「自分で稼ぐ」のではなく、あらゆる「支援」利用して苦境を乗り切る小室さんの姿は、むしろたくましくもある。

コースとコースの間はニート状態の小室さん

宮内庁関係者がこうため息をつく。
「留学が継続できるとなると、9月に新カリキュラムがスタートするまでの3ヶ月間、大学の講義はないので、小室さんは“ニート状態”になります。
ちょうど今夏には、眞子さまがペルーなど南米西海岸を訪問される予定です。
アメリカ経由で移動される可能性が高い。
時間的に余裕がある小室さんはどうするのか。
もし日本に帰国するとしても、その間にまた24時間の警備が必要になり、“いつまでやるのか”と国民から疑問の声が上がるのが必至です」
新たな金銭面での不安を抱え、小室さんは運命の4月を迎えていた。

おまけ 昨日と今日、小室さんの変化

上の記事によるとロン毛になったのはMLL修了当時からのようですね。
昨日はポケットに手を突っ込んで歩く小室さんが批判されましたが、今日は記者にお辞儀してました。

h ttps://youtu.be/GDcUbydIXuM

9月24日放送された小室さん。記者の問いかけに無言を貫き、ポケットに手を入れて歩く姿。

下は、翌日25日に放送されたTBSから、笑顔を見せ、お店に入る前には記者に一礼している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c53a35581e1c5502e59dc0716b7d931c2ad8205

なんとなく目元が別人に見える

痩せたから?ほりが深くなっている。

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