<ワクチン摂取後>8月25日までに1093人死亡

<ワクチン摂取後>8月25日までに1093人死亡

https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-kousei_284075.html

ワクチン摂取済みでも増加する感染者

<東洋経済> 接種率78%「イスラエル」で死亡者増加のなぜ
「集団免疫」の勝利から一転、ロックダウンも

https://toyokeizai.net/articles/-/450304?utm_source=Twitter&utm_medium=social&utm_campaign=auto

The New York Times 2021/08/24 4:30

今年春、ワクチン接種を驚くべき速度で進めたイスラエルは新型コロナ対策の世界的模範と目されていた。感染者は大幅に減り、接種完了者は電子的な接種証明書「グリーンパス」を提示することで屋内のコンサートやスポーツイベントに参加できるようになった。最終的には、マスク着用義務も撤廃された。

イスラエルは世界にとって、コロナ禍から抜け出す希望の光だった。

今は、もう違う。

イスラエルの感染者数は現在、同国が最悪期を経験した今年冬の水準に急速に近づいている。

1日当たりの新規感染者数は過去2週間で2倍以上に増加。

世界でも感染が最も急速に広がっている地域の1つとなっている。8月中旬には、集会および商業・娯楽施設に関する行動制限が再開された。政府はロックダウン(都市封鎖)の再発動も検討している。

 

<tocana>「コロナワクチン接種者こそ隔離されるべき」重鎮ペロンヌ博士も懸念!  ファイザーが社員に接種を義務付けていない現実も!?

https://tocana.jp/2021/08/post_219043_entry.html
2021/08/25

ワクチンの効果を疑問視する声が専門家からもあがるようになってきた。世界保健機関(WHO)欧州予防接種専門家諮問グループ前副会長で、フランス感染症研究の権威であるクリスチャン・ペロンヌ博士もその1人だ。

「America’s Frontline Doctor」(8月17日付)によると、先週ペロンヌ博士は、新型コロナウイルスワクチン接種者の隔離を提案したという。

「ワクチンを接種していない人が危険なのではなく、ワクチンを接種した人こそが他の人にとって危険なのです。私はイスラエルの多くの医師と連絡を取っていますが、イスラエルではワクチンを接種した人が病院で重症化し、大きな問題となっています。また、イギリスでも大規模なワクチン接種プログラムがありますが、問題が発生しています」(ペロンヌ博士)

イスラエルではワクチンの接種率が78%を超えているにもかかわらず、重症化や死亡するケースが増加している。そのため、ペロンヌ博士は、「ワクチン接種者は社会から隔離されるべきだ」という大胆な主張をしている。

また「comedonchisciotte」(8月21日付)によると、奇妙なことに新型コロナウイルスワクチンを開発したファイザー社は、バイデン政権が進めている企業の全従業員へのワクチンを義務化に従わない方針を打ち出していることが明らかになっているという。以下は、元ニューヨークタイムズの記者で現在超人気小説家であるアレックス・ベレンスンがリークした画像だ。

ファイザー社は全従業員へのワクチンを義務化しないのに、バージニア大学は学生に接種を義務付ける上に、従わないものは登録抹消すると言う。アメリカが中国化している。

「ワクチン摂取済みでも感染」のテレビニュース

7割接種後に感染 米が観光地で調査

これだけ接種後に感染しているのなら、ワクチンパスポートは意味がないと思う。アメリカでは、ワクチンパスポートは下の橙色のところだけとのこと。

日本も阻止しましょう。

 

ワクチン未摂取の場合は報道して、摂取していた場合は隠される

 

 

超過死亡がTwitterのトレンド入り

 

 

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