ワクチン強制接種になりそうな、ワクチンパスポート

7月をめどにワクチンパスポート導入 日本政府

接種を証明「ワクチンパスポート」 7月めどに導入で調整 政府
2021年6月17日 5時07分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210617/k10013088811000.html

ワクチンパスポート

・ 氏名、国籍、旅券の番号、ワクチンを接種した日付を記載
・ 接種実務を担う市区町村が紙の書面で発行
・ (今後は)デジタルでの申請・発行も検討(日本政府)

新型コロナウイルスのワクチン接種を証明する「ワクチンパスポート」について、政府は7月をめどに市区町村が紙の書面で発行する形式により導入する方向で調整を進めています。

ワクチン接種を証明する「ワクチンパスポート」はEU=ヨーロッパ連合で導入の検討が進んでいて、日本でも経済界などから海外に渡航する人を対象に早期に導入すべきだという声が上がっています。

これについて政府は7月中旬から下旬をめどに導入する方向で調整を進めていて、これまでに制度の内容を固めました。

それによりますと、ワクチンパスポートは当面、海外への渡航に必要なパスポート=旅券を持っている人を対象にワクチン接種の実務を担う市区町村が接種の記録をもとに紙の書面で発行するとしています。

そして書面には氏名や国籍、旅券の番号のほか、ワクチンを接種した日付などを記載するとしています。

政府はワクチンパスポートの利便性を高めるため、デジタルでの申請や発行も検討することにしています。

ワクチンパスポートがなければ日常生活が送れない日が来る?

今年1月、ロックフェラー財団、マイクロソフト他多数の企業が世界共通の国際電子証明書「ワクチンパスポート」を開発するというニュースが出ていました。

世界共通「ワクチン接種証明書」を開発して、通勤、通学、買い物時にも活用する

● 世界共通「ワクチン接種証明書」 Microsoftなど開発へ 新型コロナ
2021年1月15日 3:50
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN14ELA0U1A110C2000000/

【ニューヨーク=白岩ひおな】米マイクロソフトやオラクル、顧客情報管理のセールスフォース・ドットコムなどでつくる有志連合は14日、新型コロナウイルスのワクチン接種を受けたことをスマートフォンのアプリ上で証明できる世界共通の国際電子証明書「ワクチンパスポート」を開発すると発表した。各国でワクチンの普及が進むのに合わせて早期から国境間の移動や経済活動の再開を促す狙いがある。
組織連合「ワクチン証明イニシアチブ」はマイクロソフト、オラクル、セールスフォースなど企業のほか、ロックフェラー財団の支援でジュネーブに設立された非営利組織「コモンズプロジェクト」や米医療非営利団体「メイヨークリニック」からなる。

新たに導入をめざすワクチンパスポートは、利用客の接種記録をスマートフォンのアプリや紙に印刷されたQRコードで提示する。飛行機の搭乗時だけでなく、出勤や登校、イベントへの参加や食料品店での買い物などでの活用も想定する。複数あるワクチンのうちどの種類の接種で入国を受け入れるかなど、独自のルールを設定できるようにする構想だ。

飛行機の搭乗時、出勤や登校、イベントへの参加や食料品店での買い物でもこのワクチンパスポーを活用するということ。

マスクのように、義務でも強制でもないといいつつ、いつの間にかマスクがないとスーパーにも入れず、電車にも乗れなくなっている現状がワクチンでもおこりそうです。

 

■ヨハネの黙示録13:18

都市伝説で囁かれていた、聖書の予言。
・獣の刻印
自由な身分のものにも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。
そこでこの刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。

この獣の刻印=わくちん!?か。

しかもビルゲイツ氏は、本当のパンデミックはこれから来るような予言をしている。(計画を話している?)

 

次は戦争並みのパンデミックが来ると他国に投資を訴えるビルゲイツ。

上のニュースのすぐ後に、ビルゲイツが「次のパンデミックに備えて、裕福な国は投資しろ」と呼びかけている記事。

● 次のパンデミック「戦争の脅威並みの対応を」 ゲイツ、巨額投資訴え
1/29(金)
https://news.yahoo.co.jp/articles/cda8436b91ff21281bad6b14d567b1cc15af0f43

米マイクロソフトの共同創業者で慈善活動家のビル・ゲイツは、将来の新たなパンデミック(感染症の世界的流行)に備えたグローバルな取り組みが必要だと考えている。それには、科学の発展や大規模な検査、グローバルなパンデミック警戒システム、発生後最初に対応する「感染症ファーストレスポンダー」などへの巨額の投資も含まれる。

ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団の年次書簡のなかで、世界4位の富豪であるゲイツは、富裕な国々に対して、現在猛威を振るう新型コロナウイルス感染症の次に来るパンデミックに集団で対処するため、年数百億ドル投資するよう呼びかけた。

ゲイツは、次のパンデミックまでに、最大で週に世界の全人口の20%を検査できる「メガ診察プラットフォーム」ができることに期待を示した。

また、グローバルな警戒システムを整え、医療従事者が検体を検査機関に送って、感染力が非常に高いことや新たな病原体であることがわかれば、国際的な感染症ファーストレスポンダーチームを現地に派遣できるような仕組みをつくるよう提言している。

ゲイツは、こうしたレスポンダーが世界全体で3000人程度必要だと考えている。また、軍隊が実戦に備えて行うウォーゲーム(机上演習)のように、世界は感染症発生時の対応を訓練し、分析し、向上できるような「ジャームゲーム(病原菌演習)」をしておくべきだとも訴えた。

米イーライリリーやリジェネロンが開発している新型コロナ治療薬のような、抗体医薬品の量産には5年かかると予想。ただ、それにも世界が研究開発投資を拡充する必要があると付け加えている。

「この1年のような苦難を繰り返さないために、パンデミックへの備えは戦争の脅威と同じくらい真剣に取り組まなくてはならない」(ゲイツ)

ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団は1997年にゲイツ夫妻によって設立され、今では世界最大の民間慈善団体になっている。新型コロナとの戦いでは舞台裏で活躍しており、米モデルナや英アストラゼネカによるワクチン開発のほか、治療法の研究にも資金を援助している。

ゲイツは2015年のTEDトークで、世界はエボラ出血熱の流行に続く新たな感染症流行の準備ができていないと、予言のような警告を発していた。

「向こう十数年、1000万人以上を死亡させるものがあるとすれば、それは戦争よりも、非常に感染力の高いウイルスである可能性が高いでしょう。(中略)わたしたちが核抑止には巨額の投資をしておきながら、感染症の流行を阻むシステムにはほとんど投資してこなかったことがその一因です」

<注目>ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団は〜新型コロナとの戦いでは舞台裏で活躍しており、米モデルナや英アストラゼネカによるワクチン開発のほか、治療法の研究にも資金を援助している。

 

今までの経緯はTwitterにあったこちらの画像がわかりやすい。

今では有名なビル・ゲイツ氏の2010年TEDでの公演。

ゲイツ氏はワクチンや保健医療、生殖関連で十分な成果を納められれば恐らく10%〜15%人口増加を抑える事が出来るかも知れませんーと発言している。

上の時系列で見るとすべてが自然によってたまたま起こったものだとおもえるでしょうか。

23:00~辺りから人口削減について語るくだりが・・

そして2021年6月21日(昨日)のニュース

新型コロナワクチンは集団感染が始まる前から開発されていた!?

【衝撃】モデルナワクチン、新型コロナ蔓延の正式発表前に製造されていた!? 機密文書が流出、やはり人工ウイルスか?
https://tocana.jp/2021/06/post_212940_entry.html

現在、日本国内での使用が承認されている新型コロナウイルスワクチンは3つ。ファイザー社、モデルナ社、アストラゼネカ社のものである。21日から始まった職域接種で使用されるのはモデルナ社製のワクチンだが、これについて驚きの情報が舞い込んできた。なんと中国での集団感染が報告される前に、モデルナ社から米大学研究機関にコロナワクチンが送付されていたことを示す機密文書が発見されたというのである。

 地政学情報サイト「Great Game India」(6月20日付)によると、中国で“病因不明の肺炎症例クラスター”があったことがWHO(世界保健機関)に報告された12月31日から遡ること約3週間前、2019年12月12日に、モデルナ 社は、NIAID(アメリカ国立アレルギー・感染症研究所)と共同所有している「mRNAコロナウイルスワクチン候補」を米・ノースカロライナ大学チャペルヒル校に送付していたというのだ。機密保持契約書には、同大のラルフ・バリック博士、NIAIDのバーニー・グラハム博士、モデルナ社のショーン・ライアン副社長らが署名している。

2019年12月 31日に中国がWHOに報告した「病因不明の肺炎症例クラスター」は、同年12月8日に発生したものであり、それが新型コロナウイルスによるものだとWHOが公式に発表したのは2020年1月9日のことである。

 これがたまたまなのか、それともモデルナ社やアンソニー・ファウチ博士が局長を勤めるNIAIDは、中国が秘匿していた「病因不明の肺炎症」がコロナウイルスに関するものであり、世界的なパンデミックになると知っていたのか、それはわからない。しかし、あまりにもタイミングが良い。

 新型コロナウイルスが出現する何年も前からmRNAワクチンをコロナウイルスに応用する研究が行われてきたことは事実であるが、同社のワクチン製造スピードは驚異的だ。2020年1月11日に上海公共衛生臨床センターの張永振教授が、新型コロナウイルスの遺伝情報を公開してから2日後の13日にはもう、新型コロナウイルスワクチンの設計は完了していたのである。

パンデミックもワクチンも全てが計画的だったと思えば、この時系列でも不自然ではなくなる・・。

 

ワクチンは治験中

このワクチンは現在治験中です。


ファイザー治験完了予定日 2023年1月31日
モデルナ治験完了予定日 2022年10月27日

重篤な副反応の報告が徐々に出ているようですが、今私達が打っているワクチンはまだ治験中なのです。
それを何故子どもたちにまで打たせる必要があるのでしょうか。

・・・と書いていたら、こんなニュースが。

【独自】学校での集団接種「推奨せず」…政府近く通知、同調圧力の恐れから
https://news.yahoo.co.jp/articles/4498595b4cba431de392df6b480598593a039d62

新型コロナワクチンの12~15歳の子どもを対象にした学校での集団接種に関し、政府が指針をまとめた。接種への同調圧力を生む恐れがあり、副反応に対応する医療従事者の確保が困難なことなどから「現時点で推奨するものではない」とした。

副反応に対応する医療従事者の確保が困難なことなどからーが理由。

医療従事者が確保困難になるほど副反応の子が出ると仮定しているようだ。

 

ワクチンの感染予防効果は現在のところ不明

発症予防や重症化予防は確認されているが、感染予防効果や集団免疫効果は現時点では明らかになっていないーよくわからない答弁だが、感染予防効果や集団免疫効果が「あると断言できない」ことに注目。

赤十字ではワクチンを摂取した人からの献血をお断りしている。

http://www.jrc.or.jp/activity/blood/news/210222_006549.html

これが出たのは今年の2月22日、このときから4ヶ月経っているが、今も上記の文章のまま掲載されている。

厚生労働省はワクチンを強制したり、強引に勧めたりするなとリーフレットに記載

厚生労働省は「ワクチンは、本人の同意が必要であり、強制されるものではありません。職場や周囲の方に強制したり、強引に勧めたりしないようにしてください。」と厚生労働省のホームページ内のリーフレットに書いてあります。

https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000742181.pdf

ワクチンの現在の副反応

https://drive.google.com/file/d/15I-cNyla70bsbv-ctrpabBgXxuqgfyL1/view

リンク先に続きが載っています。

内海聡医師によれば、196人の死亡(6月4日までの)データから先のデータが非公開になってしまったようです。

 

全ての副反応が厚生労働省に報告されているわけではないことがわかってしまった。

原田曜平さんは、お父様が重い副反応を発症したことをユーチューブで報告した方。

副反応発症からの病院をたらい回しにされた経緯がテレビでも取り上げられたそうですが、病院はその副反応の事例を厚生労働省に報告していなかったそうです。

そうなると厚生労働省が出すデータも全部の記録であるかどうか怪しくなります。

ワクチンの負の情報はすべてデマ?

ワクチン不妊は「デマ」 河野担当相
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a17f9de9a7add33483e1839780e31db0064ef34

「コロナは存在しない」荒唐無稽な主張するグループも…誤った情報、大量に出回る
https://news.yahoo.co.jp/articles/adfd770d08798fd41b336c0f1468ff4b2eef1fc0

このワクチンはまだ治験中なのです。

その情報が間違っていると結論づけるまでにはまだ何年もかかるはず。

不妊になるという先生がいて、それに対してデマだと言い切る河野ワクチン担当大臣は、

「科学的にそういうことはないという説明をきちんとやっていかなければならない」

と、「今後」科学的説明をするようですが、今はまだ科学的説明が整っていないのであれば、「デマ」と断定されているのはおかしくないでしょうか。

言論封鎖では納得できない

内海聡先生のワクチンの本は、妨害にあってアマゾンで1位だったにもかかわらず現在取り扱い不可の書籍になってしまいました。

言論には言論で勝負してもらいたい。説明するか、データを示して反ワクチン派を論破していただきたいものですが、

今のところ、ワクチン推奨派はいきなり「デマ」と決めつけたり、人格攻撃をしたりしているだけで、中身についてきちんと反証していない、「とんでも本」のレッテルを貼って販売を中止に追いやってしまった。

情報を塞がれた中で、ワクチン接種しなければ普通に生活が送れない、そんな未来にだけはなってほしくないものですが。

と、ここまで書いて、ふとTwitterを除いたら、内海先生のこんな呟きが。

販売再開された模様。

よかったです。それにしても目まぐるしい。

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