コロナワクチン、全て数字で見る

ワクチン接種中止を求める嘆願書提出後の記者会見

先日ブログに貼り付けた動画は消されていました。改めて、全部が見えるサイトを下に載せています。

嘆願書の内容まとめ

国内の医師・議員ら450人が 提出した『ワクチン接種中止を求める嘆願書』内容は以下のとおり。

画像はこちらから借りました。h ttps://twitter.com/fuumiing0731/status/1408073151662067736

全動画

youtubeの動画は削除されてしまいましたが、こちらのサイトから全部が見れます。

<会見全部>https://twitcasting.tv/tweettvjp/movie/689113347

中村医師の部分 mRNAワクチンその他について

中村医師の部分を分割して見れるようにしてくださったツイートはこちらから。

クリックすると下に続きが並んでます。

 

コロナワクチン、全て数字で見る

記者会見で、ワクチン中止を求める理由としての副反応、死亡者数のデータをあげています。

この数字について、さらにわかりやすく説明している動画を見つけましたので、そちらをの画像をお借りして、何度も見れるように貼り付けました。データは全て厚生労働省、内閣官房、総理官邸、国立機関などが情報元であり、チャンネルの概要欄にURLが載っています。

動画はこちらから、hの後のスペースを取って入ってください。

h ttps://youtu.be/NYen4KOu0x0

6月24日までの接種者(内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室作成)

一般接種者(高齢者含む)26,888,140回

医療従事者 10,326,060人

 

6月25日の接種者データグラフ、同じ内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室作成

一回目を受けた人は 16.21%、約7人に1人の割合。

2回目を受けた人は、6.3%

6月18日までにワクチン接種後に亡くなった人

6月13日までの277人の死亡報告と、14〜18日までの医療機関または製造販売業者から死亡として報告された事例79件を足して、合計356人の死亡報告が上がっている。

 

接種者2996人に対して、死亡者数356人、因果関係は不明と・・

この死亡に関して国はワクチンとの因果関係は不明としている。(不明、評価不能、情報不足、評価中)

ワクチンが原因で亡くなった方は0件としている。

今後の見通し、もし日本人が全員ワクチンを打ったら

現在2966万回の接種に対して356人の死亡が報告されている。

このデータに基づいて、もし日本の総人口1,263億人が打ったらどうなるか。

2122人死亡が見込まれることになる。

新型コロナウイルスで亡くなっている人の数

新型コロナで亡くなった人は50歳未満なら200人いってない。

インフルエンザワクチンと新型コロナワクチンの死亡者数比較

インフルエンザワクチンは56,496,152人の接種に対して死亡者は6人。

対して、新型コロナワクチンは、実に113倍の死亡者を出していることになる。

<副反応比較>インフルエンザワクチンと新型コロナワクチン

ファイザー製ワクチンとモデルナ製ワクチンの副反応疑いの件数は以下のとおり。

インフルエンザワクチンと比較してみる。

98倍も新型コロナワクチンの方が副反応疑いの件数が多い。

MRNAワクチンは人類初なのです。それについて、上と同じチャンネルの運営者も別動画で、また中村医師も上の分割動画前半で説明されています。

h ttps://www.youtube.com/watch?v=q9EcnP5Rdb8

新型コロナワクチン、海外のレポート

 

ワクチン接種は任意ー厚生労働省

厚生労働省のHPには、以下のようにワクチン接種は、感染予防効果と副反応のリスクの両方を考えて本人の同意がある場合に限り接種すると書かれています。

受けないからと職場や周りの方などに差別的な扱いをしないようにと厚生労働省がお願いしています。

接種を受けることは強制ではありません。しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます
 予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。 

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00218.html

 

製薬会社から医師へ流れるお金

製薬会社から医師にお金が支払われているその金額と医師の名前がわかるサイトがありました。

もらうお金によって、医師の処方が変わるという研究もあるとのこと。

このサイト(https://db.wasedachronicle.org/)ではどこの製薬会社がどの医師にいくらのお金を支払っているか、検索して調べられるようになっています。

 

ワクチンを打つと、国から医師へお金が支払われる

また、ワクチンを打つほど国からお金が支給されることもわかりました。

画像は内海聡医師のツイートからお借りしました。

“こういうことを行政はやってます。今までどんな感染症でもやらなかったことです。”(内海医師のツイート)

https://twitter.com/vK9vH9TdbTafVsf/status/1408982487540277250?s=20
この国からのお金は税金ですよね。なぜここまでしてワクチンを摂取させたがるのでしょうか。
その前にこれだけの副反応疑いがあるのですから、まずは一旦中止してその原因を探すべきだと思うのです。
それなのに妊婦子供にも打とうとしている。

妊婦又は妊娠している可能性のある女性の摂取について

こちらのツイートでは、アストラゼネカのワクチン、正式名称【バキスゼブリア筋注】の特例承認医薬品を添付してくださっています。
https://twitter.com/kBF4MCyfZ61m5TI/status/1408360652133986308?s=20

そこに、“妊婦又は妊娠している可能性のある女性には母体及び胎児の予防接種上の有益性が危険性を上回ると判断される場合のみ接種すること”と書かれているそうです。

わかりにくいですが、つまり推奨していないととっていいと思います。

中村医師の動画では8/10、9/10で解説。

mRNA含有脂質の粒子は卵巣に溜まる。

授乳中の女性が打った場合については10/10。

子供へのワクチン接種も始まりそうな流れですが、10代でコロナで死亡している人は0人です。
それでも治験中で、副反応疑いの報告が多いワクチンをうたせる必要があるのでしょうか。
中村医師の動画では7/10で解説。
https://twitter.com/nunotaku/status/1407152307620356100?s=20

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